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雑誌架・パンフレットスタンド

オフィスや医療機関、図書館など公共機関、美容室や飲食店など、あらゆる環境で活用されている雑誌架やパンフレットスタンド。
アイテムによって、マガジンラックやカタログスタンドと呼ばれることもあります。
パンフレットスタンドやカタログスタンドは、宣伝効果にもつながる広告アイテムです。
上手く活用することで優れた宣伝効果を生むアイテムにもなり得るかと思います。
また、興味のある方に自由に手にしてもらえるので、人の手で配るよりも無駄を防げるといったメリットもあります。

雑誌架やパンフレットスタンドは、デスクやカウンターの上に置く卓上タイプから、図書館などでよく見かける木製のタイプ、軽量で移動しやすいキャスター付きのタイプ、カウンターとしても活躍する天板付きタイプ、扉付きの書庫と組み合わせたタイプなど、様々な種類があります。

卓上タイプはカウンターなどで対応する際、お客様の目に入りやすく、パッと手取りやすいので、おすすめ商品や特に注目していただきたいものをアピールするのに役立ちます。

木製のタイプは、ナチュラルテイストが空間を和らげ、落ち着いた印象を演出できるので、図書館や学校などお子様も利用するような公共施設や、医療機関の待合室などに特におすすめです。

パンフレットスタンドやカタログスタンドを使用する場合は、内容がパッと見てとれるようにすることが大切です。表紙が見える透明ラックであれば、それぞれの内容がひと目でわかるのでおすすめです。

パンフレットスタンドやカタログスタンドを選ぶ際のポイントとして、並べて置ける容量があります。どのくらいの量を置いておきたいか、頻繁に補充できるかできないかによっても、選ぶサイズやデザインが異なってくるかと思います。

オカムラ(岡村製作所)製「レクトラインシリーズ」の両開き書庫付きライブラリーラックのように、下段にA4ファイルサイズが収納可能な書庫が付いたタイプは、1つのスペースで、資料や収納したいものの性格に合わせて2通りの管理を行うことができます。
同じ「レクトラインシリーズ」の3段雑誌架のように、内側に収納スペースのあるタイプもございます。こちらは天板付きなので、資料を広げたり、ちょっとした作業スペースとしても活用できます。

使用目的にもよりますが、宣伝や広告的な役目としての導入をご検討であれば、設置環境がとても重要になってまいります。
設置環境での人の動きや目線をよく確かめ、必要であれば動線や目線の誘導を行うと、より効果的です。

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